[2026/02/25]
『自由への終わりなき模索 新宿、ミニコミ自主出版物取扱書店「模索舎」の半世紀』(清原悠編著)が日本ジャーナリスト会議『ジャーナリスト』(815号、2026年2月25日)で書評されました。評者は編集者の鈴木耕さんです。
〈2026.2月号 書評〉不思議な書店「模索舎」の全体像に迫る